エフォートレス思考:もっとラクに、楽しく!
とにかくみんな忙しい。
デジタル化が進んで、スマホで瞬時にできることもたくさんある。便利になって、時短が可能になったように思うのに、前より忙しい。
「エフォートレス思考」(かんき出版)の著者グレッグ・マキューンも、忙しさの渦におぼれてしまった一人。グレッグは、世界的なベストセラーとなった「エッセンシャル思考」の著者です。
99%を捨てて1%に集中!より少なく、より良くの提唱者がバーンアウト?と思ったら、エッセンシャル思考の本の成功が超多忙を生み出していました。
そこから抜けるために、生み出されたのがエフォートレス思考。
特別お題「わたしの2022年・2023年にやりたいこと」、2023年「一番大切なことをもっと簡単にやる」ためのアプローチが説かれています。
